タラのプリン体量
- 100gあたり 98mg(100gあたりの量の区分:普通)
- 代表的な1食分:1切れ(約80g)で 約78mg
- 1日の目安400mgに対して、1切れ(約80g)は 約20%
食べる量ごとのプリン体
| 量 | プリン体 | 1日の目安400mgに対して |
|---|---|---|
| 1切れ(約80g) | 78mg | 約20% |
| 100g | 98mg | 約25% |
別の呼び方:真鱈、鱈
タラのプリン体 よくある質問
タラ(真鱈)はプリン体が多いですか?
タラのプリン体は100gあたり98mgで、100gあたりの量の区分では「普通」にあたります。痛風・高尿酸血症の治療ガイドラインで示されている1日の目安は400mgです。
タラ1切れのプリン体は何mgですか?
1切れ(約80g)で約78mgです。1日の目安400mgの約20%にあたります。
タラと同じ分類で、プリン体が近い食品は?
同じ魚介類では、タラバガニ、ハマグリ、ホンビノス貝、うなぎなどがあります。
タラは同じ魚介類の中で、プリン体が少ないほうですか?
同じ魚介類100品の中で、100gあたりのプリン体が少ないほうから11番目です。
この食品が出てくるガイド
PuriAIタラを撮って記録する
食べたものを撮るだけで、プリン体の量を計算して1日の合計を記録します。一覧で探す必要はありません。最初に使った日から7日間無料、そのあとは月385円(税込)。解約はいつでもできます。
▶ 写真を撮って記録する(7日間無料)魚介類の近い食品
タラバガニ100gあたり99 mgハマグリ100gあたり104 mgホンビノス貝100gあたり104 mgうなぎ100gあたり92 mgホタテ100gあたり104.9 mgワカサギ100gあたり91 mg
プリン体の量が近い食品(他のカテゴリ)
出典:痛風・尿酸財団(金子希代子)の値にもとづく。数値は参考値で、産地・部位・調理法によって変わります。1日の目安400mgは、痛風・高尿酸血症の治療ガイドラインで示されている量です。治療中の方は主治医の指示に従ってください。
データ更新:2026年10月
データ更新:2026年10月