うなぎのプリン体量
- 100gあたり 92mg(100gあたりの量の区分:普通)
- 代表的な1食分:1串(約50g)で 約46mg
- 1日の目安400mgに対して、1串(約50g)は 約12%
食べる量ごとのプリン体
| 量 | プリン体 | 1日の目安400mgに対して |
|---|---|---|
| 1串・1本(約50g) | 46mg | 約12% |
| 100g | 92mg | 約23% |
別の呼び方:ウナギ、鰻
うなぎのプリン体 よくある質問
うなぎ(ウナギ)はプリン体が多いですか?
うなぎのプリン体は100gあたり92mgで、100gあたりの量の区分では「普通」にあたります。痛風・高尿酸血症の治療ガイドラインで示されている1日の目安は400mgです。
うなぎ1串のプリン体は何mgですか?
1串(約50g)で約46mgです。1日の目安400mgの約12%にあたります。
うなぎと同じ分類で、プリン体が近い食品は?
同じ魚介類では、ワカサギ、タラ、タラバガニ、あわびなどがあります。
うなぎは同じ魚介類の中で、プリン体が少ないほうですか?
同じ魚介類100品の中で、100gあたりのプリン体が少ないほうから10番目です。
うなぎを撮って記録する
食べたものを撮るだけで、プリン体の量を計算して1日の合計を記録します。一覧で探す必要はありません。最初に使った日から7日間無料、そのあとは月385円(税込)。解約はいつでもできます。
▶ 写真を撮って記録する(7日間無料)魚介類の近い食品
プリン体の量が近い食品(他のカテゴリ)
出典:痛風・尿酸財団(金子希代子)の値にもとづく。数値は参考値で、産地・部位・調理法によって変わります。1日の目安400mgは、痛風・高尿酸血症の治療ガイドラインで示されている量です。治療中の方は主治医の指示に従ってください。
データ更新:2026年10月
データ更新:2026年10月