きくらげのプリン体量
- 100gあたり 166mg(100gあたりの量の区分:やや多い)
- 1日の目安400mgに対して、100gは 約42%
別の呼び方:キクラゲ
きくらげのプリン体 よくある質問
きくらげ(キクラゲ)はプリン体が多いですか?
きくらげのプリン体は100gあたり166mgで、100gあたりの量の区分では「やや多い」にあたります。痛風・高尿酸血症の治療ガイドラインで示されている1日の目安は400mgです。
きくらげと同じ分類で、プリン体が近い食品は?
同じ野菜・豆類では、大豆、黒豆、ひらたけ、納豆などがあります。
きくらげは同じ野菜・豆類の中で、プリン体が少ないほうですか?
同じ野菜・豆類70品の中で、100gあたりのプリン体が少ないほうから65番目です。
きくらげを撮って記録する
食べたものを撮るだけで、プリン体の量を計算して1日の合計を記録します。一覧で探す必要はありません。最初に使った日から7日間無料、そのあとは月385円(税込)。解約はいつでもできます。
▶ 写真を撮って記録する(7日間無料)野菜・豆類の近い食品
プリン体の量が近い食品(他のカテゴリ)
マアジ100gあたり165.3 mgアジ100gあたり165.3 mgシマアジ100gあたり165 mgカレイ100gあたり165 mg鴨肉100gあたり163.9 mg豚小腸100gあたり162 mg
出典:痛風・尿酸財団(金子希代子)の値にもとづく。数値は参考値で、産地・部位・調理法によって変わります。1日の目安400mgは、痛風・高尿酸血症の治療ガイドラインで示されている量です。治療中の方は主治医の指示に従ってください。
データ更新:2026年10月
データ更新:2026年10月