イカのプリン体量
- 100gあたり 186mg(100gあたりの量の区分:やや多い)
- 代表的な1食分:1杯(約200g)で 約372mg
- 1日の目安400mgに対して、1杯(約200g)は 約93%
食べる量ごとのプリン体
| 量 | プリン体 | 1日の目安400mgに対して |
|---|---|---|
| 1杯・1枚(約200g) | 372mg | 約93% |
| 100g | 186mg | 約47% |
別の呼び方:烏賊
イカのプリン体 よくある質問
イカ(烏賊)はプリン体が多いですか?
イカのプリン体は100gあたり186mgで、100gあたりの量の区分では「やや多い」にあたります。痛風・高尿酸血症の治療ガイドラインで示されている1日の目安は400mgです。
イカ1杯のプリン体は何mgですか?
1杯(約200g)で約372mgです。1日の目安400mgの約93%にあたります。
イカと同じ分類で、プリン体が近い食品は?
同じ魚介類では、スルメイカ、牡蠣、ニジマス、クルマエビなどがあります。
イカは同じ魚介類の中で、プリン体が少ないほうですか?
同じ魚介類100品の中で、100gあたりのプリン体が少ないほうから79番目です。
この食品が出てくるガイド
PuriAIイカを撮って記録する
食べたものを撮るだけで、プリン体の量を計算して1日の合計を記録します。一覧で探す必要はありません。最初に使った日から7日間無料、そのあとは月385円(税込)。解約はいつでもできます。
▶ 写真を撮って記録する(7日間無料)魚介類の近い食品
スルメイカ100gあたり186 mg牡蠣100gあたり185 mgニジマス100gあたり180.9 mgクルマエビ100gあたり195 mgブラックタイガー100gあたり195 mgエビ100gあたり195 mg
プリン体の量が近い食品(他のカテゴリ)
出典:痛風・尿酸財団(金子希代子)の値にもとづく。数値は参考値で、産地・部位・調理法によって変わります。1日の目安400mgは、痛風・高尿酸血症の治療ガイドラインで示されている量です。治療中の方は主治医の指示に従ってください。
データ更新:2026年10月
データ更新:2026年10月