焼き鮭のプリン体量
- 100gあたり 119mg(100gあたりの量の区分:やや多い)
- 代表的な1食分:1切れ(約80g)で 約95mg
- 1日の目安400mgに対して、1切れ(約80g)は 約24%
食べる量ごとのプリン体
| 量 | プリン体 | 1日の目安400mgに対して |
|---|---|---|
| 1切れ・1枚(約80g) | 95mg | 約24% |
| 100g | 119mg | 約30% |
別の呼び方:塩鮭、鮭の塩焼き、焼きサーモン、焼きしゃけ、焼きシャケ
焼き鮭のプリン体 よくある質問
焼き鮭はプリン体が多いですか?
焼き鮭のプリン体は100gあたり119mgで、100gあたりの量の区分では「やや多い」にあたります。痛風・高尿酸血症の治療ガイドラインで示されている1日の目安は400mgです。
焼き鮭1切れのプリン体は何mgですか?
1切れ(約80g)で約95mgです。1日の目安400mgの約24%にあたります。
焼き鮭と同じ分類で、プリン体が近い食品は?
同じ魚介類では、マグロトロ、サケ、ブリ、ハマチなどがあります。
焼き鮭は同じ魚介類の中で、プリン体が少ないほうですか?
同じ魚介類100品の中で、100gあたりのプリン体が少ないほうから21番目です。
焼き鮭を撮って記録する
食べたものを撮るだけで、プリン体の量を計算して1日の合計を記録します。一覧で探す必要はありません。最初に使った日から7日間無料、そのあとは月385円(税込)。解約はいつでもできます。
▶ 写真を撮って記録する(7日間無料)魚介類の近い食品
プリン体の量が近い食品(他のカテゴリ)
豚ヒレ100gあたり119 mg鶏皮100gあたり119.7 mg焼き鳥(皮)100gあたり119.7 mgサラミ100gあたり120 mgブリ刺身100gあたり120 mg鶏もも肉100gあたり122.9 mg
出典:痛風・尿酸財団(金子希代子)の値にもとづく。数値は参考値で、産地・部位・調理法によって変わります。1日の目安400mgは、痛風・高尿酸血症の治療ガイドラインで示されている量です。治療中の方は主治医の指示に従ってください。
データ更新:2026年10月
データ更新:2026年10月