テナガエビのプリン体量
- 100gあたり 195mg(100gあたりの量の区分:やや多い)
- 代表的な1食分:1匹(約20g)で 約39mg
- 1日の目安400mgに対して、1匹(約20g)は 約10%
食べる量ごとのプリン体
| 量 | プリン体 | 1日の目安400mgに対して |
|---|---|---|
| 1匹(約20g) | 39mg | 約10% |
| 100g | 195mg | 約49% |
テナガエビのプリン体 よくある質問
テナガエビはプリン体が多いですか?
テナガエビのプリン体は100gあたり195mgで、100gあたりの量の区分では「やや多い」にあたります。痛風・高尿酸血症の治療ガイドラインで示されている1日の目安は400mgです。
テナガエビ1匹のプリン体は何mgですか?
1匹(約20g)で約39mgです。1日の目安400mgの約10%にあたります。
テナガエビと同じ分類で、プリン体が近い食品は?
同じ魚介類では、クルマエビ、ブラックタイガー、エビ、伊勢エビなどがあります。
テナガエビは同じ魚介類の中で、プリン体が少ないほうですか?
同じ魚介類100品の中で、100gあたりのプリン体が少ないほうから81番目です。
テナガエビを撮って記録する
食べたものを撮るだけで、プリン体の量を計算して1日の合計を記録します。一覧で探す必要はありません。最初に使った日から7日間無料、そのあとは月385円(税込)。解約はいつでもできます。
▶ 写真を撮って記録する(7日間無料)魚介類の近い食品
クルマエビ100gあたり195 mgブラックタイガー100gあたり195 mgエビ100gあたり195 mg伊勢エビ100gあたり195 mgスルメイカ100gあたり186 mgイカ100gあたり186 mg
プリン体の量が近い食品(他のカテゴリ)
出典:痛風・尿酸財団(金子希代子)の値にもとづく。数値は参考値で、産地・部位・調理法によって変わります。1日の目安400mgは、痛風・高尿酸血症の治療ガイドラインで示されている量です。治療中の方は主治医の指示に従ってください。
データ更新:2026年10月
データ更新:2026年10月