鮭缶のプリン体量
- 100gあたり 132.9mg(100gあたりの量の区分:やや多い)
- 代表的な1食分:1缶(約180g)で 約239mg
- 1日の目安400mgに対して、1缶(約180g)は 約60%
食べる量ごとのプリン体
| 量 | プリン体 | 1日の目安400mgに対して |
|---|---|---|
| 1缶(約180g) | 239mg | 約60% |
| 100g | 132.9mg | 約33% |
鮭缶のプリン体 よくある質問
鮭缶はプリン体が多いですか?
鮭缶のプリン体は100gあたり132.9mgで、100gあたりの量の区分では「やや多い」にあたります。痛風・高尿酸血症の治療ガイドラインで示されている1日の目安は400mgです。
鮭缶1缶のプリン体は何mgですか?
1缶(約180g)で約239mgです。1日の目安400mgの約60%にあたります。
鮭缶と同じ分類で、プリン体が近い食品は?
同じ魚介類では、ヒラメ、アユ、ビンナガマグロ、ズワイガニなどがあります。
鮭缶は同じ魚介類の中で、プリン体が少ないほうですか?
同じ魚介類100品の中で、100gあたりのプリン体が少ないほうから42番目です。
鮭缶を撮って記録する
食べたものを撮るだけで、プリン体の量を計算して1日の合計を記録します。一覧で探す必要はありません。最初に使った日から7日間無料、そのあとは月385円(税込)。解約はいつでもできます。
▶ 写真を撮って記録する(7日間無料)魚介類の近い食品
ヒラメ100gあたり133 mgアユ100gあたり133.1 mgビンナガマグロ100gあたり132 mgズワイガニ100gあたり136 mgワタリガニ100gあたり136 mgカニ100gあたり136 mg
プリン体の量が近い食品(他のカテゴリ)
鶏肉100gあたり131 mg鶏ひき肉100gあたり131 mg焼き鳥100gあたり131 mgホルモン100gあたり130 mg焼肉(ホルモン)100gあたり129 mg鶏手羽元100gあたり137 mg
出典:痛風・尿酸財団(金子希代子)の値にもとづく。数値は参考値で、産地・部位・調理法によって変わります。1日の目安400mgは、痛風・高尿酸血症の治療ガイドラインで示されている量です。治療中の方は主治医の指示に従ってください。
データ更新:2026年10月
データ更新:2026年10月